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経営管理部/役員

重松 樹

TATSUKI

SHIGEMATSU

2014年同志社に入学し、2年次にアメリカへの留学を経て論文を済ませ卒業。大学卒業後の既定路線である就職をし、人材派遣会社に勤務。仕事以外に「生きがい」を見つけること、「生き方」を考えることが多くなり、人のために生きる時間を多くとりたいという強い願望から、時間がより多くとれる新規営業職に転職。正直、国際協力にかかわった経験が特段あるわけではないが、世界基準で物事を考えられるよう勉強中。

誕生日

1995/7/7

出身

兵庫県

特技or趣味

音楽鑑賞

座右の銘

一期一会

好きな色

Interview

Q. DREAM-Hackに入った理由

代表菅の目指している「見たい世界」と自分が描いている「見たい世界」が似ていた。この人とだったら少々クサいことでもやっていけるだろうなという直感と、それを話している時のワクワク感がたまらなく好きで、DREAM-Hackで成し遂げられることがあると思ったから。

Q. DREAM-Hackを通じての目標

日本で生きて外に出ない限り世界の現状は知り得ず、自分たちはどこまで行っても井の中の蛙でしかない。世界の全部を知ることは難しいが、せめて苦しんでいる人や、一般論としての社会的弱者に目を向けられる人間でありたいと思っている。その人格形成をここでの活動を通して徐々に行って、アップデートしていきたい。

Q. DREAM-Hackを一言で表すと?

目標に対して誰も否定しない場所

Q. 将来の夢

「時間的自由と経済的自由」

これが可能な人が一番他人のために割くことのできる時間が多い

Q. メッセージ

DREAM-Hackは決してあなたの夢を馬鹿にしません。どれだけ壮大で、実現不可能に見えるものでも、描いてみなければ、取り組んでみなければ結果はわかりません。一番怖いことは夢を自分で押し殺すこと。何もやらないこと。夢に取り組めない原因の大部分は他人からの目にあると思っています。あの人がこう思うから…、夢を大っぴらにするのは恥ずかしい…など、一度投げ捨てて私たちと考えてみませんか?まずあなたから変わりませんか?

Favorite

家族・友人

人生はこれに尽きる。人を愛し、人に愛される人生でありたい。

音楽

どんな時も、音楽はそのシーンを様々に彩ってくれる。音楽が人々をより近づけてくれる。

自分

自分が大好き。とにかく大好き。生きたいように生きよう。