国際開発エリア/国際開発事業 スタッフ

安田 拓歩

TAKUHO

YASUDA

小学6年生からテニスを始め、今でもよくやっている。大学入学1か月後にボランティア活動を主に行うオールラウンドサークルを設立し、障がい者スポーツレクリエーションや子ども食堂でボランティア活動を行った。小学生の頃から海外に興味があり、大学4年次に初めて海外へ渡航した。それがネパールだった。そこでは日本語教師のインターンや村の訪問調査を行った。

誕生日

1997/11/26

出身

茨城県

特技or趣味

テニス

座右の銘

「君の人生は長く、世界は果てしなく広い。肩の力を抜いていこう。」

好きな色

黄色

Interview

Q. DREAM-Hackに入った理由

ネパールでの日本語教師インターンの期間を通して、以前から持っていた国際協力への興味に火が付いたため。また、DREAM-HackのMissionと自分の名前の由来が同じで、DREAM-Hackで国際協力に携わりたいと強く思ったため。

Q. DREAM-Hackを通じての目標

かかわった人が自分の未来に期待して歩いていけるような影響を与え続ける

Q. DREAM-Hackを一言で表すと?

ワクワクの永久機関

Q. 将来の夢

自分の未来に期待できる世界にする

Q. メッセージ

新しいことを始めたい時。なかなかきっかけがないってことがあります。でも、本気でやりたいと思ってみると、意外とその辺に落ちていることに気づくはずです。夢を叶えるには、最初に一歩踏み出すことが大切だと思います。夢に向かって進み出せる人が一人でも増えるように、本気で取り組んでいきます!

Favorite

テニス

テニス

小学6年生から始めてから、なんだかんだずっとやっているテニス。コート上のゾクゾクした心理戦が楽しくて仕方ない!

ネパール

ネパール

ヒマラヤが綺麗で料理も美味しい。人は多いが、気を使い過ぎずにいられる場所。「ネパールにもっといたかった。」って夢見るくらいに好き。

古着

古着

古着に限った話ではないが、自己表現方法のひとつ。一点ものの古着を着れば、誰とも違う自分になれる。