profile

広報PR部・国際開発事業(TSUBAKI Project担当)/スタッフ

谷口 瑞歩

MIZUHO

TANIGUCHI

京都外国語大学のフランス語学科所属にしており、交換留学でフランス留学するため、フランス語を熱心に勉強した。そして、3年生の春学期間に交換留学生としてフランスに留学した。そこでは、様々な国籍の人と関わることができ、色んな文化を知ることができた。その傍ら、国際ボランティアに興味を持ち、2年生の夏休みにベトナムでの海外ワークキャンプに参加し、トイレを建設。そのワークキャンプは与えるものより、与えられるものの方が多かったと実感し様々なことに興味を示すようになった。今後の学生生活は、DREAM-Hackを通じて、自分にとって新しいもの、興味のあることを学ぶ予定。

誕生日

1997/10/14

出身

大阪

特技or趣味

旅行

座右の銘

On n’est jamais content là ou on est.(人は今いる所には決して満足しないのだ)

好きな色

Interview

Q. DREAM-Hackに入った理由

フランス留学後、日本で平穏な生活を送っているときに、ベトナムに行くきっかけになった副代表・松野から誘っていただき、新しいことに挑戦したかったというのと、「子供たちの夢を広げる」という言葉に賛同したため。

Q. DREAM-Hackを通じての目標

世界の子供たちにうきうきやワクワクを与えること、そして一人一人がしたいと思うことをできる環境を作ること。

Q. DREAM-Hackを一言で表すと?

魅力的 新しい可能性

Q. 将来の夢

自分に自信をもった魅力的な人になること

Q. メッセージ

毎日寝る前に、今日一日を振り返ってみてください。後悔することはありませんでしたか?大きな夢を描いて生きていくのが難しいこの世の中で、夢を持って、目標を持って毎日を後悔なく生きてください。夢を持つことは自分の毎日を充実させるのに大切な要素です。そして、行動して自分の可能性を広げ、見たことのない世界を見に行きましょう。夢を持って行動すれば見える世界は大きく変わるはずです。DREAM-Hackと一緒に夢を見て、行動し、一緒に世界を変えませんか?DREAM-Hackは、多くの人が新しい世界を見れるようサポートします。

Favorite

旅行

自分の知らない土地で新しい出会いでがあり、新たな刺激を受け自分を成長させてくれるもの。素晴らしい景色をみて、心を浄化してくれるもの。

HOME

どんなに疲れていても、落ち込んでても、機嫌が悪くても、自分を落ち着かせてくれる場所。そして、笑顔で「おかえり」と言ってくれる家族がいる場所。

自分に勇気を待たせてくれて、違う自分になれるもの。着飾って、ヒールを履いて背伸びして、いい女になったと錯覚させてくれるもの。