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広報PR部/アシスタント

森 加奈葉

KANAHA

MORI

電車もない大自然が広がる岐阜の田舎から出て、京都外国語大学、英米語学科に入学。大学の派遣留学制度を利用し、大学3年次に千葉とアメリカの大学へ1年間留学。留学中、ホームレスの方への活動や、habitat for humanityの活動へも参加した。また、大学1年次から友人の誘いでDREAM-Hack代表、菅勇輝が学生時代に設立した学生団体ラッキー(ネパールを支援している団体)に所属し、ネパールへ2度渡航。現地の魅力に惹かれる一方で、学生団体として行ってきた小学校建設などの物質支援のみの現状に物足りなさを感じていた。より深いところからの協力をしたいと考えていたが中々行動に移せていなかった時、代表管からDREAM-Hack立ち上げの誘いを受け、メンバーとして活動していく事を決意。学生最後の夏、代表管とDREAM-Hackとして初のネパール視察に出た。

誕生日

1996/11/13

出身

岐阜

特技or趣味

旅行 勉強 アホなこと

座右の銘

Love the life you live. Live the life you love. 

好きな色

ピンク

Interview

Q. DREAM-Hackに入った理由

ネパールなどの国にて、より深いところからの活動をしたいと考えていた矢先の代表管からの団体設立の誘い。そして自らが描いていた将来やりたい事と、代表管が創り上げるDREAM-Hackが重なったから。

Q. DREAM-Hackを通じての目標

私達の活動を介して、一人でも多くの人の世界を広げる、夢を夢で終わらせない活動をしていく。

Q. DREAM-Hackを一言で表すと?

可能性の塊

Q. 将来の夢

すべての関わる人から魅力的だと思われる人になる。

Q. メッセージ

私は自分の人生が世界で1番楽しい人生だと思っています!自分が今置かれてる環境の中で最大限の楽しいを見つけることが得意です。人それぞれ生い立ちや生活環境、全てが違います。どんなに大きな壁にぶち当たってもその環境の中でなにか”楽しい””やりがい”を見つけることで世界は変わると思っています。やりたいと思ったら何か少しずつでも挑戦してみる事。挑戦は必ずしも自らの糧になります。苦しいこと、無理かなと思うこと、それに挑戦した事実が自らの糧になります。応援してくれる人が必ずいます。何かを諦める前に誰かに相談してください。DREAM-Hackは全ての”やりたい”を応援します!!!

Favorite

旅先で出会う現地の人、旅人とすぐ仲良くなります!何も考えず、その時にしたい事をし、食べたいものを食べ、その場で仲良くなった人々、旅を共にしている人と会話しながら過ごす日々、最高。

一度きりしか出会わない人、アルバイト、サークル、大学の先輩後輩、ずっと仲良くしてくれる大切な友達、愛すべき家族、どんな人もそれぞれ違った考えを持っている。おもしろい。そして全ての人から学ぶことは必ずある。私と関わってくださる人を大切にしたい。私は人が好き。

メイク道具

自分に自信を持たせてくれる魔法のアイテム。可愛い作れる!